2012年3月1日 星期四

國外研究人員-應雄

應雄

研究領域: 
映像・表現文化論
進駐時間: 
03/01/2012 to 05/15/2012
類別: 國外研究人員
原職機構: 
日本北海道大学文学研究科文学部


1988~99年、北京電影學院助教、講師、副教授 (其中1996年7月~97年6月、日本國際交流基金會研究者招聘基金、 北海道大學言語文化部客座研究員)
1999年~2012年、北海道大学文学研究科・文学部助教授、准教授、教授 (其中2009年10月~2010年2月、UCSD文學系客座研究員)
著作目錄: 
著書(過去5年主要業績)1、『中日影像文化的地平線』【共編】、銭態、應雄、中国電影出版社、2009年10月、pp.1-225。2、『中国映画のみかた』(中文名:中國電影的觀點)【編著】、応雄、大修館書店、2010年7月10日、pp.1-310。 論文(過去5年主要業績)1、「中国メロドラマ映画における身体表象の提示―フェティッシュとしての“傷”」(中文名:中國melodrama中的身體再現——傷痕戀物癖)、『饕餮』、第14号、pp.7-27、2006年。2、「過剰が呼びかけた時―文革映画、『南海長城』(1976)、<政治化したマゾヒズム>」(中文名:“過剩excess”的詢喚——文革電影、《南海長城》1976和“政治化受虐”)、『映像学』、第77号、pp.23-41、2006年。3、「張徹映画にみる運動」(中文名:張徹電影中的運動)、『層―映像と表現』、創刊号、pp.70-94、2007年。4、「バスター・キートン、機械、中国の<工業題材映画>」(中文名:巴斯特·基頓、機器和中國的“工業題材電影”)、『ヴィジュアル・クリティシズム表象と映画=機械の臨界点』(中文名:視覺批評:再現與電影=機器的臨界點)、pp.127-154、玉川大学出版部、2008年。5、「徳勒茲《電影1》中的“運動影像”」、『電影芸術』、中国電影家協会、2009年第4号、pp.112-118。6、「水の映画―ジャン・ヴィゴ、ジャン・ルノワール、費穆(上)」(中文名:水的電影——讓·維果、讓·雷諾瓦、費穆上)、『層―映像と表現』第3号、ゆまに書房、2010年1月、pp.122-136。7、「徳勒茲《電影2》読解:時間影像與結晶」、『電影芸術』、中国電影家協会、2010年第6号、pp.96-104。8、【論文】「水の映画―ジャン・ヴィゴ、ジャン・ルノワール、費穆(下)」(中文名:水的電影——讓·維果、讓·雷諾瓦、費穆下)、『層―映像と表現』第4号、ゆまに書房、2011年3月、pp.45-67。9、Becoming of ‘Asia’: Propaganda/Seduction and Narrative/Dancing in the Adaptations of a Popular Chinese Tale, The White-Haired Girl (Baimao Nü), Xiong YING , 『比較大国論集』、北海道大学スラブ研究センター編、2012年刊行予定。